フライヤーの共通点 | バンド・アーティスト専門デザイン制作を約20年してきた僕が伝えられること(06)


↑20代の頃に制作していたフライヤー、主に岡山・広島・東京のビジュアル系バンドのフライヤーを制作していました。『ドレキ×ルドラ』はフライヤーを見て、事務所の人が興味を持ってくれてLIVEに足を運んでくれてオムニバスCD『青田刈』に参加しました。わかる人にはわかるんだろうなぁ。

フライヤーに自分のクレジットを入れる

僕が制作させていただいたフライヤーに必ず入れていたのが自分のブランドのマークです。事務所に所属しているバンドのフライヤーっぽくしたかったので、たくさん自分のマークを入れていました(笑。特にブランドマークを入れることを断られたことはなかったです。
大学生の頃から『Dieode』という名前で制作活動をしていて、今の社名も当時の名前を引き継いでそのまま『DieodeDesign株式会社』になりました。

はじめまして!岡山の渡辺です。

渡辺俊夫
渡辺俊夫バンドのデザインがしたい人向けアドバイザー
岡山在住|獅子舞暦14年・2020.1.5 アニメ「サザエさん」にゲスト出演|2児の子育て中|10年一緒に歩み続けるデザイン会社 DieodeDesign|ロゴマーク・イラスト・キャラクター制作を夫婦デザイナーが担当(夫は岡山県岡山市出身・妻は岩手県遠野市出身)します|ウツ抜け経験あり|メジャー・インディーズで活動するバンド・アーティスト・アイドル・DJへのデザイン(ロゴマーク/イラスト/キャラクター/バンドマーチ/CDジャケット/各種印刷物)を約20年提供してきて思ったことなど書いています。
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