フライヤーの共通点 | ROCKなデザインやろうぜ(06)


↑20代の頃に制作していたフライヤー、主に岡山・広島・東京のビジュアル系バンドのフライヤーを制作していました。『ドレキ×ルドラ』はフライヤーを見て、事務所の人が興味を持ってくれてLIVEに足を運んでくれてオムニバスCD『青田刈』に参加しました。わかる人にはわかるんだろうなぁ。

フライヤーに自分のクレジットを入れる

僕が制作させていただいたフライヤーに必ず入れていたのが自分のブランドのマークです。事務所に所属しているバンドのフライヤーっぽくしたかったので、たくさん自分のマークを入れていました(笑。特にブランドマークを入れることを断られたことはなかったです。
大学生の頃から『Dieode』という名前で制作活動をしていて、今の社名も当時の名前を引き継いでそのまま『DieodeDesign株式会社』になりました。

はじめまして!DieodeDesignの渡辺です。

渡辺俊夫
渡辺俊夫絵描き×グラフィックデザイナー
岡山在住|10年一緒に歩み続けるデザイン会社|インパクトのあるアートな要素を含むデザイン+クライアントのモチベーションを上げる+人をつなげる=コミュニケーションデザイン|企業・イベント・バンド用ロゴマーク制作|バンドグッズ、バンドマーチ、ノベルティ、イベント用イラスト・デザイン制作
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